日程・交通
現地レポート
2/15
・2/17
2/18

2/15 GSL
2/17 SL
2/18 SL


2/15
2/17
・2/18

観戦スポット
見所
Photo/
 Shiyo KIMURA
 SKI GRAPHIC
 skinet
Text/
 Shiyo KIMURA ,
 Jun MATSUO ,
 SKI GRAPHIC
 skinet
Illustration/
 Ryoichi SAITOH
取材協力/
 一の瀬旅館組合
 (TEL:0269-34-3020)
97/98シーズン、ジャパンスキーチームはそれまでにない勢いを見せ活躍を果たした。その後、アルペンチームにおいてもヤングジェネレーションが着々と成長してきている。そこで迎えるFISワールドカップ2001志賀高原大会はアルペン2種目計3戦が行なわれ、世界最高峰の滑りを目の当たりにする絶好のチャンスとなる。

2月18日<回転第8戦>
・ブルジェがまさかの2連勝、日本勢は期待に応えられず→レポート
・P・ブルジェが連勝、2位H・シルヒェッガー、3位J・コシール →リザルト
・上位入賞者と日本選手の1本目の滑りの連続写真→フォト
[速報] 競技終了
 P・ブルジェが連勝、2位H・シルヒェッガー、3位J・コシール
 皆川、木村は無念のリタイア
[速報] 1本目が終了
 1位P・ブルジェ、2位M・マット、3位H・シルヒェッガー
 皆川はブルジェと1秒83、シルヒェッガーと1秒51差の10位
 木村はブルジェと2秒69、シルヒェッガーと2秒37差の19位
 2本目は気温の上昇でバーンが荒れて昨日同様上位選手のタイムが伸びない可能性があり、二人には大マクリの期待がかかる。岡田45位、佐々木47位。2本目は13:00競技開始予定。
[速報] 1本目スタートリスト
  皆川18番、木村24番、生田40番、佐々木44番、石岡51番、岡田53番