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BJORNSSON Kristinn (ISL)
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1972年5月26日 Olasfjordur(アイスランド)生まれ
身長 178cm 体重 78kg
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SKI: Rossignol
BOOTS: Rossignol
BINDING: Rossignol
※2002年 引退
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Park City 1997 SL/2nd |

Kranjska Gora 2000 SL/ 4th |

Veysonnaz 1998 SL/2nd |
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World Cup Ranking
General
1998/49th, 1999/99th, 2000/56th, 2001/-, 2002/-,
Special
1998 SL/15th. 1999 SL/41st, 2000 SL/22nd,
Oyimpic Games
1998 Nagano SL/DNF, GS/DNS
World Championships
1999 Vail GS/32nd, SL/20th.
Olympic Games
1998 Nagano SL/DNF
2002 Salt lake City SL/22nd.
World Cup
| 2. |
SL: |
Park City 98, Veysonnaz 98, |
| 4. |
SL: |
Kraniska Gora 00, |
| 9. |
SL: |
Beaver Creek 00, |
| 11. |
SL: |
Park cuty 99, Chamonix 00, |
| 16. |
SL: |
Bormio 00, |
| 18. |
SL: |
Schladming 00, |
| 24. |
SL: |
Todtnau 00, |
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'98シーズンに突然登場した異端児。アイスランド出身の選手がワールドカップに登場したのはクリスティン・ビョルンソンが始めてである。
1997年11月22日、パーク・シティ(USA)のスラロームで49番のゼッケンを付けたビョルンソンがいきなり2位に食い込んできた。フィンランドチームと一緒にトレーニングをしているということ以外はビョルンソンに関する情報はなにもなかった。このシーズンの1998年1月18日、ベイソンナ(SUI)での回転でも2位に入賞した。ビョルンソンの1997/98シーズンのワールドカップの成績は2位2回、他は全て途中棄権である。ゴールすれば早い。だがなかなかゴールできないという一発屋だ。
長野オリンピックでも1本目に早々とコースアウトしてしまった。アイスランドにはトレーニング環境が無くフィンランドチームに合流してトレーニングを行なっていた。フィンランドの上昇とともにビョルンソンも上がってきた。 |
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