ステージ1 講習カリキュラム及び
講習検定内容
要領・評価基準 着眼点
□導入技術の取り扱い
□平地での移動技術
□傾斜地での移動技術

○登り方 
○滑降 
○制動技術
○回転技術(制動の回転)
○回転技術
(実践的なパラレルターンの導入段階)
○実践(施設の利用法・実践滑降)

○実践的なパラレルターンの導入段階
○身体運動の適応度
○実践的な滑りの対応幅
運動課題の到達度

□実技及び理論とも講習を受講した後に実施する。 
□講習検定の合・否は、各課題とも合格基準を70ポイント以上とする。 
□理論講習は、基礎理論としレポート方式とする。
※参考/日本スキー教程 スキー指導マニュアル編『スキー指導者必携』
※注/図表は『スキー指導者必携』と、その後発表された正誤表をベースに記載しています。